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Javaプログラミング能力認定試験の勉強方法|おすすめのテキストも紹介

Javaプログラミング能力認定試験の勉強方法|おすすめのテキストも紹介

受験料の支払い

申し込みは、主催元のサーティファイONLINEシステムから行います。ユーザー情報を登録し、申し込みを進めていくと受験料もオンラインで支払います。

 

支払い方法はクレジットカード、銀行振込、コンビニエンスストアから選択できます。

受験票の受け取り

2級と3級の場合、試験日の1週間前までに受験票発行通知メールが送られてきます。申し込みをしたサーティファイONLINEシステムにて、受験票を確認できるようになります。

 

1級の場合、受験票の受け取り方法が2種類あり、申し込み時に選択します。

 

オンライン表示を選択した場合、試験日1週間前までに受験票発行通知メールが届きます。サーティファイONLINEシステムにログインし、受験票を印刷して持参してください。

 

もう1つは郵送受け取りで、試験日1週間前までに受験票が郵送されてくるので、持参してください。

 

どの級であっても、試験日1週間前までに受験票、もしくは案内のメールが届かない場合は、サーティファイ認定試験事務局まで連絡しましょう。

Javaプログラミング能力認定試験結果の確認方法

試験後1か月ほどで合否通知メールが届きます。サーティファイONLINEにログインし、合否結果を確認しましょう。

 

合格者にはオープンバッジとデジタル認定証明書が発行され、こちらもシステムのマイページで確認できます。

Javaプログラミング能力認定試験に合格して基礎知識を身に付けましょう

本記事では、サーティファイが主催するJavaプログラミング能力認定試験についてご紹介しました。

 

Javaは汎用性が高く、多くのIT企業でも使われている言語です。ITエンジニア業界に興味がある方は、本記事の勉強法を参考に、試験勉強を通じて身に付けてみてはいかがでしょうか。

 

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